あんちっく 笑ってしまうほど斬新な総合開発メーカー!

「あんちっく」(ANTIC)は、笑ってしまうほど斬新な総合開発メーカーです。現時点はゲームメーカーです♪

カードゲーム募集
「あんちっく」ではオリジナルカードゲームのアイデアを募集し商品化しております♪(^^)
(材料上の問題がなければ、ボードゲームでもOKです♪ボードゲーム開発サークル歓迎です♪)
ささやかながらロイヤルティー(報酬)もご用意しております♪(^^)
自作カードゲームが出来たという方は、是非、ご連絡くださいませ♪m(_ _)m

ちなみに「あんちっく」は、超激安カードメーカーなので、商品の販売価格をとても安くできます♪
このため認知度の低いゲームを普及させるのに、あんちっく廉価版は、とても便利です!
また、専売なども主張しないので、認知度が上がったら、
他のカードメーカーに通常版・高級版を別途作ってもらってもOKです。
(例)オリジナルカードメーカー老舗「萬印堂」
(例)「盤上遊戯製作所(びーじーえむ)」(名古屋)
(ただし、あんちっく廉価版の製造&販売は継続します♪\(^^;)<在庫もあるので)

<あんちっくカード製造再開のお知らせ♪>(2017年9月14日更新!)
あんちっく廉価版カードは在庫品限りとアナウンスしておりましたが、
盤上遊戯製作所(びーじーえむ)様のご協力で無事復活できそうです!!\(^^)/
刃型も作り本格的に大量生産します♪d(^皿^)<1万シート単位で製造♪
ご心配おかけしました…(^^;)
旧在庫が無くなり次第、盤上遊戯製作所(びーじーえむ)様の新在庫に切り替わります♪
(ほぼ同じ仕様になる予定です♪)


<開発の流れイメージ>


<過去作品リメイクの製造委託や商品化もお薦め!>


<アイデアの連絡先>
あんちっくメールアドレス:antic■■akira@power.odn.ne.jp
(■■は迷惑メール対策です。■■を削除してください。)

件名:【あんちっくカードゲーム募集】ゲームの題名
として、メールをお願いいたします。
(返信が遅れる場合もありますが、ご了承お願いいたします。)

ただし、以下のゲームはNGとなりますので、ご了承くださいませ。m(_ _)m
(NGか判断できない場合は、とりあえずメールしちゃいましょう♪d(^^))
 ↓
<NG項目>

1.著作権に違反している。
 (キャラクター物は要注意です。
 文字フォントにも著作権があるものもあり、
 「あんちっく」では、基本的にMSゴシックを使用しています。)
2.R指定が必要な健全でないもの。反社会的作品。(まぁ、ゆるゆるですが)
3.既成品のマイナーチェンジ。類似品がある。(斬新さ不足)
4.トランプで代用可能(新型将棋なら本将棋で代用可能)
 (ルール公開すればよく、商品化する意味がない)
 (例えば2種類のカードが20枚ずつ登場するゲームなら、
 トランプの赤色と黒色を使って代用できてしまう!)
 (別売トランプ+追加キットで遊ぶタイプはOKです♪d(^^))
 (ともかく数多く流通している既存品で代用可能はNGです。)
5.必勝法がある。運の要素が高すぎて戦略性がほぼゼロ。記憶力だけのゲーム。
 (この項目で確認が必要な場合のみ、あんちっく側でテストプレイ検証します。)
 (バランス確認して欲しい場合は、ご連絡ください。ご協力します♪)
6.あまりにも抽象的すぎて、感情移入しにくい。
 (場合によりけりですが、物語やストーリー、背景、題材がある方が好ましいです♪(^^))
 (即NGという訳ではありません。)
7.大規模になりすぎて高額なゲーム。
 (在庫を抱えるのが厳しいです。受注生産として解決するかもしれませんが。)
8.上記以外でもNGになる場合もありますので、ご了承くださいませ。m(_ _)m


また、「あんちっく」の特徴と弱点を理解した上で、お願いいたします♪\(^^;)
 ↓
<あんちっくの特徴と弱点>

1.カードの種類は以下のとおりです。
 マイクロミシン目の入ったA4サイズの紙であり、購入者が切り離して遊びます♪(^^;)
 なお、紙カードなので痛みやすいため、予備カードをつける場合もあります。

 【カードの大きさ】 
   (1)91X50mm(名刺サイズ91X55mmより少し小さいです。)(基本サイズ)
          (A4サイズの紙からは12枚取れます。)(名刺入れに収納可能)

   (2)65X44mm(A4サイズの紙からは18枚取れます。)(小サイズ)

   (3)88X63mm(A4サイズの紙からは9枚?取れます。)(TCGサイズ)
          
(要望多数ならば追加検討します!)(余白不要になるかも?)

 【印刷可能範囲】
  カード外周に2mmの余白が必要となります。
  印刷精度、マイクロミシン目精度により
  カードに対して最大1mmほど印刷位置がズレるので、
  これを吸収するための余白となります。

 【カードの裏の色】(ベタ塗り)
   ●黒カード→山札用。
         手札としては、カードの後ろから強い光を当てると透けるので、
         気になる場合は「手札用カードホルダー」という黒紙で隠します。
         (あまり気にならないという声も多いです…)
   ●赤カード→表示用。(山札時ぼんやり透ける)
         (表の絵が赤一色ならば、山札に使えるかもしれません。(^^;))
         
(追加生産しません!在庫切れ次第終了します。)
   ●白カード→表示専用のカード
(要望多数ならば追加検討します!)
         (商品のコストダウンに貢献します。)


A4サイズの紙→→→→→→折り曲げれば切り離せます→→手札時は「手札用カードホルダー」使用!
(「手札用カードホルダー」は下を折り曲げてあり、カードを折り曲げ部分に載せて使います♪)

2.カード以外
 最終商品は基本的にはA4サイズとなります。
 商品はA4サイズのビニール袋に入っています。
 カード以外としては、A4サイズの紙、画用紙、厚紙、サイコロ(12mmサイズ)などがOKです。
 (紙をφ19mm、φ22.2mmの円形に打ち抜き駒やコインなども作れます♪)
 カード収納用のチャック付きビニール袋も用意できます。
 それ以外が必要な場合は、別途相談させてください。。(^^)
 (例:駒ならば、紙を折って作ったりしています。紙の固定に事務クリップが使えます。)

商品A4サイズ(表)→→→→商品A4サイズ(裏)→→→→→チャック付きビニール袋2種&駒♪

「サイコロ」と「あんちっくコイン」
(現在の「あんちっくコイン」は手作り状態なので、大量生産できません…
大量生産可能なタイプを現在検討中です♪)

3.価格決定権
 「あんちっく」での販売価格(卸値でもある)は、
 「あんちっく」が材料費から計算して決めます。(安すぎとの声も…)
 (「あんちっく」から卸値で大量購入して、売りさばいて利益を得てもOKです♪
 「あんちっく」以外での販売価格は自由に決めていただいてOKです♪)

4.カードの完成度が低い
 カードは名刺みたいな紙なので、扱いによっては、痛みやすいです。
 また、印刷は、主に家庭用プリンターで印刷しており、発色がイマイチな場合もあります。
 (コスト都合により純正インク/非純正インクが切り替わります!)
 さらに絵を「あんちっく」にお任せすると、素人の手書きになります!\(^^;)
 (商品情報を見ると、絵のレベルはだいたい分かります。)
 
5.面白いと思ったら商品化してしまう!せずにはおられない♪\(^O^)/
 ターゲット人口がどれだけいるかとか、あまり調査せずに商品化されます♪
 商品化されたからと言って、大売れする訳ではないので、ご了承を!(^^;)

6.宣伝苦手
 宣伝協力してもらえると助かります♪(^^;)
 プレイ動画の動画サイトへの投稿や、ブログでの紹介を歓迎いたします♪

7.カードの画質が少し悪い?
 誰でも簡単に絵が書けるようにと、
 ビットマップの絵をEXCELに貼付してPDF化して印刷データとしています♪d(^^)
 (このため、「イラストレーター」などの専門ソフトは不要です。)
 (EXCELに貼付可能ならば、ビットマップ以外のデータもOKです。)
 ただし、この方法弱点がありまして、
 PDF化などの際に画質劣化したり、解像度が200dpi(推定)に劣化したりするみたいです。
 しかし、発売済み商品のカードを見ていただければ分かる通り、
 ほとんど気にならない程度です♪d(^^)
 画質、解像度まで気にする場合は、要注意となります!

8.カードの反り問題
 濃い色のベタ塗りをすると、
 カードが少しだけ反る事が分かりました…。
 一応、グイッと逆方向に曲げれば問題なく遊べます…♪(^^;)

<ロイヤルティー>
カードゲーム開発の場合、貢献度によって、以下のようになります♪(^^)
ちなみにロイヤルティーは銀行振込で毎年12月末の時点で1000円以上ならば支払います。
(振込手数料があるので頻繁には振込できません。(^^;))

1.「ルール考案者」→商品1個販売あたりのロイヤルティー:5円(X1.08消費税分)
          もしくは商品価格の1%(X1.08消費税分)の高い方
(NEW!)
 「ルール」のみ提供される場合です。ささやかながらロイヤルティーが発生します♪
 「5円」と「ご縁」をひっかけてみました~♪(^^)
 (ルール上の問題がないかは「あんちっく」もチェックします。
 問題あれば、ルール変更をお願いいたします。(再提出していただければOKです。(^^)))

2.「ゲーム開発者」→商品1個販売あたりのロイヤルティー:10円(X1.08消費税分)
          もしくは商品価格の2%(X1.08消費税分)の高い方(NEW!)

 「ルール」だけでなく、「絵」もこだわりたいという方は、
 全ての印刷データを電子データ(EXCELデータ/ビットマップ)で作っていただければOKです。
 ロイヤルティーも少し上がります♪d(^^)
 (「あんちっく」にてEXCELデータをPDFデータに変換いたします。)
 (色々と細かい内容もありますが、完成までフォローいたします♪)

3.「イラスト担当者」→商品1個販売あたりのロイヤルティー:5円(X1.08消費税分)
        もしくは商品価格の1%(X1.08消費税分)の高い方
(NEW!)
 「イラスト担当者」に採用された方にも、ささやかながらロイヤルティーが発生します♪
 商品に名前も載ります♪
 なお、画素数等、壮絶的に劣化しますが、ご了承を…(^^;)
 ちなみに「イラスト担当者」は「ルール考案者」の方が選びます♪
 (複数の「イラスト担当者」はNGとなります…)
 ゼロから書くというよりも、
 LINEスタンプや画集などを使わせていただくというイメージです♪\(^^;)
 (ゼロから書いてもOKですが♪(^^))
  ↓
 現時点では、「イラスト担当者」は登録制なので、
 まずはご連絡をよろしくお願いいたします♪m(_ _)m


<イラスト担当者様>(募集中♪)
(1)「いらすとや」様
 
 テレビなどでもよく見かけるフリー素材屋様となります♪ありがたいです!m(_ _)m
 「よくあるご質問」にあるとおり、1つの商品に20点まで商用利用可能です♪(^^)
 (※同じイラストの重複使用は1点としてカウントします♪)
 (「イラスト担当者」様としてカウントしません。)


(2)「をしだや」様
 
 カードゲーム、漫画、ゲームと幅広く活躍されているヲシダ様です♪\(^^)
 イラスト集はこちらです♪(漫画も混じっています♪)(^^)
 絵を指定する場合は、
 「2017/10/20 20:28 さかなでつる」のように日付&題名で伝えてね♪d(^^)


(3)「RPGドット」様

 RPGツクールなどのキャラクタードット絵で有名なRPGドット様です♪\(^^)
 素材集はこちらです♪(^^)
 プログラムゲームとかで見た方も多いのではないでしょうか♪d(^U^)
 無事、商用利用についてもご許可いただけました♪\(^ワ^)/



<説明書を書くコツ>
説明書はルール考案者の場合は、
あんちっくに代筆を頼む事も可能ですが、
ゲーム開発者の場合は、(図なども必要になるので)
全て自分で担当しなければいけません。
以下のコツがありますので、
参考にしてみてください♪
(^^;)<まぁ、上手く書けない場合もありますが♪

現時点では「ディレロアの説明書」が
完璧ではないですが、理想とする説明書の構成に近いです♪
d(^^;)
なお、1ページくらいの短い説明書ならば、
あまり気にしなくてもOKな気もします♪(^^;)

 ■最初に行う事
 ・読者のレベルを決定する
   読者のレベルを明確に決定する事で、
   必要な情報だけの簡潔な説明書に出来ます♪
   (例)本将棋の拡張キットである「集大成将棋」は、
     本将棋を指せる方を対象としており、
     本将棋の駒の動きの説明は割愛しています♪
 ・専門用語の定義
   どのような専門言葉を
   どのような意味で使うのか
   最初に決めておくと、
   ミスが少なくなります♪

 ■理想とする説明書
 【優先順位1】(必須!)
  (1)「説明抜けのない説明書」
 【優先順位2】(必須!)
  「読みやすい構成」
  (2)「時系列説明」
    ・順番に読んで意味が分かる説明書。
    ・実際に遊ぶ順番と一致した説明書。
  (3)「辞書的説明書」
    ・ルールが分からなくなった時に
     該当箇所のみを読みなおせば分かる説明書。
    (重複説明を極力避けて、
     該当箇所でしっかり詳細説明をして、
     該当箇所以外では話題を極力さけるような
     書き方をすると、すっきり書けます♪)
 【優先順位3】
  「見た目がいい」
  (4)「シンプルな説明書」
  (5)「題名、改行の位置が読みやすい説明書」
    (紙面都合で上手くいかない事もありますが…
     説明文と題名、図が離れているとNGです。
     個人的には、文節の途中で改行すると、
     読む時のリズムが崩れやすく感じますが、
     これは一般的なのかな??(^^;)お任せします。)

 ■実際に遊ぶ順番のイメージ(例)
  1:商品の自己紹介&キャッチコピー(概要説明)(販売時用)
  2:商品の袋を開ける
  3:内容物の確認
  4:内容物の説明(カード、用語などの説明)
  5:ゲームの準備
  6:勝利条件の紹介(概要のみ)
  7:大雑把なゲームの流れ(ターンなど)
  8:ターン内の処理の詳細説明(フェイズなど)

 ■ワクワク感の演出
  雰囲気(フレーバー)を楽しむ図や文章は、
  上記の内容が出来上がってから追加すると
  良いかなと思います♪(^^)

 ■割愛テクニック!
  ・カード側に特殊効果などを丁寧に日本語で分かるように書いてあれば、
   ルール側でわざわざ説明する必要はないと思います♪(^^)
   ただ、カードの効果が強制発動か任意発動かなどの記載は必要と思います。\(^^;)
  ・専門用語であっても、
   攻撃力、防御力、耐久力のように明らかに日本語でイメージできるものは、
   わざわざ「モンスターの攻撃する能力の高さを表しています。」のような
   説明は不要と思っています♪(^^)